今、法曹界の男女共同参画はどうなっているのか?自分が法曹になったらどうなるのか?法曹界各方面からのデータ収集により家庭責任の偏重や職場の対応などの現状と問題を踏まえたうえで、何が必要なのか、一緒に考えてみませんか。
| 開催日 |
2006年3月7日(火) 午後18時〜 |
| 場所 |
東京都千代田区霞ヶ関1丁目1番3号
弁護士会館2階 クレオ |
| 主催 |
関東弁護士連合会 |
| 共催 |
日本弁護士連合会、東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会 |
※入場無料・託児所あり(事前予約制)
<内容>
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司法における男女共同参画の現状分析と提言
裁判所、法務省、法律事務所、弁護士、司法修習生、法科大学院学生に対するアンケート調査の報告と今後の条件づくりに向けた提言 |
| U |
パネルディスカッション
パネリスト(予定)
内閣府男女共同参画局長 名取はにわ氏
専修大学法学部教授 神長百合子氏
持続可能なスウェーデン協会・日本代表 レーナ・リンダル氏 |
| 担当者: |
関東弁護士会連合会 事務局 石田信子
電話 03-3581-3838 FAX 03-3581-7107 |
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