
2026年07月30日
日時 2026年9月18日(金)午前10時~午後1時
場所 虎ノ門ヒルズフォーラム メインホール(虎ノ門ヒルズ森タワー5階)
※ウェブによるライブ配信も行います。
※会場でのご参加又はウェブ視聴のいずれの場合も参加費は無料です
■一般の方
(お申込み期限:9月11日(金))
https://forms.gle/iwaW3RdhweA32S8i8 ![]()
当連合会会員サイト掲載の定期弁護士大会・シンポジウムのパンフレットによりお申込みをお願いいたします。
■基調講演 「死因究明における法医学の意義
黒﨑 久仁彦 氏(東邦大学医学部法医学講座 教授)
■基調報告
日本の死因究明制度の現状と課題、諸外国の死因究明制度との比較、矯正施設や入管施設等における死亡、医療関連死や災害関連死、また孤独死・孤立死や虐待などといった様々な死における死因究明の実情と課題について、シンポジウム委員会の委員から報告します。
■パネルディスカッション
基調講演や基調報告の内容を踏まえ、今後の死因究明の在り方、特に人権という視点からの死因究明について、黒﨑氏を交えてパネルディスカッションを行います。
主催 関東弁護士会連合会・東京弁護士会
お問い合わせ先 関東弁護士会連合会 TEL 03-3581-3838